開催日:7月19日(日)~8月23日(日)※月曜休館
時間:9:00~20:00
会場:文化フォーラム春日井・交流アトリウム
入場料:無料
水野勝規 http://art.ninpou.jp/
主催・問合せ:(財)かすがい市民文化財団 0568-85-6868
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Artholic vol.15 今号のコンテンツは開催日:7月19日(日)~8月23日(日)※月曜休館
時間:9:00~20:00
会場:文化フォーラム春日井・交流アトリウム
入場料:無料
水野勝規 http://art.ninpou.jp/
主催・問合せ:(財)かすがい市民文化財団 0568-85-6868
名古屋造形大学内、石彫場に新たなアートスペース chopstick がオープン。それに伴いまして、グループエキシビジョン "paper dish" を開催します。
"paper dish"
開催期間:2009年7月11日(土)〜24日(金)
休みは7月19日(日)
時間:10:00〜18:00(最終日 7月24日(金)は16:00まで)
オープニングパーティー 7月13日(月)17:30〜
出品作家
上野仁、植松ゆりか、岡松愛子、小粥幸臣、奥村梨沙、木下拓也、木場仁美、小林真衣、佐竹祐太、皿屋塁生、杉原悠人、津田由美、服部恵女、原宏美、平賀天紳、堀田直輝、細川貴恵、丸山直人、渡辺智幸、森田るい、山内亮典、山下拓也、山本祐理子、弓指寛治
chopstick(ウェブサイト)

斉と公平太/ Kouheita Saito
斉藤公平改め
2009年7月13日(月) - 7月24日(金)
土日は休み
10:00 - 18:00
LOVEち君ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/rabuchi35
会場:u8projects
アクセス 名古屋造形大学

あいちトリエンナーレ2010
開催期間:平成22年8月21日(土)~10月31日(日)の
開催に向け、平成21年8月~11月に実施されるプレイベント展のボランティアを募集しています。
会場運営ボランティア(200名程度募集)
ガイドツアーボランティア(25名程度募集)
アーティストサポートボランティア(35名程度募集)
募集要項・参加申込書 詳しく

会期:2009年7月8日(水)〜17日(金)(平日のみ開催)
時間:11:00~17:00
開催場所:名古屋市立大学北千種キャンパス内 アセンブリホール(食堂)2階
住所:〒464-0083名古屋市千種区北千種2丁目1番10号
TEL052-721-1225 FAX052-721-3110
企画:永井涼太
鈴木雅大 http://ameblo.jp/mpworks/
展覧会の内容(投稿者により)
本展示では、鈴木雅大が造り出す造形物の、小さくてかわいらしくも、ちょと毒を含んだ、ユーモアあふれる世界感を見て欲しいと思います。また、Asahi現代クラフト展に入選した七宝でできた作品など、様々な素材にチャレンジしつつ、その繊細さを保ち続ける彼の仕事ぶりにも注目してほしいと思います。
作品の一つ一つは手のひらサイズでとても小さいのですが、それぞれが、展示空間とどのような関係をもっているのかも見所です。(永井涼太)鈴木 雅大(suzuki masahiro)
造形作家。1987年愛知県豊田市生まれ。名古屋市立大学芸術工学部在学中。学業の傍らクリエイターズマーケットなど、多くのイベントにおいて作品の販売を行っている。七宝の技法を用いて作った作品が、09’朝日現代クラフト展に入選している。
●ワークショップ 美術飛行士になろう
写真を切り起こしたり絵を描いたりして、展覧会や作品の世界をたのし
み、新しい視点を発見します。
講師:池田朗子氏(美術家)
会場:メナード美術館
◯じぶんの視点をかえて「み」よう
7月10日(金)・11日(土) 各日 13:00〜15:30
先着20名 *小学校低学年のお子様は大人と一緒にご参加ください
※大人のかたも大歓迎!!
参加費:無料(要入館券)
持ち物:切ったり折ったりしてもよい、「旅」にちなんだ写真の載って
いる紙
申込:電話 6月10日〜
協力:NPO法人 記録と表現とメディアのための組織[remo]
◯あいち子ども芸術大学 絵のなかの「め」を探そう
7/31日(金)・8月1日(土) 各日 13:00〜16:30
20名 ※応募者多数の場合は抽選となります
参加費:300円
対象:愛知県在住または愛知県の学校に通う小中学生
申込:往復ハガキ(7月17日必着)
*詳細はお問い合わせください
メナード美術館
会期:2009年6月27日(土)〜7月12日(日)
時間:12:00〜20:00(木曜定休・7/8は休廊)
開催場所:gallery N
入場無料
住所:〒464-0816 名古屋市千種区鏡池通3-5-1
展覧会の内容紹介
「自分が存在している事への実感を求め、その実感に再び共感するために描かれる」一度描いたら消せない素材で描かれた線は、私達が生きる後戻りできない時間が流れる世界をあらわし、線同士が密集し繋がっていく様は、それでも時間は追憶することやまだ見ぬ未来へ思いを馳せること、それを考えている今という時間を軸にして、自由に交わっていけるという精神内の時間の不思議な面白さをあわらしていると考えています。
ペンを握る手の行く先は、手が動きやすい方向に合わせているので、描かれるのは「必然的に描かれた偶然の線」です。
自分が描いている以上、全くの偶然ではありませんが全てを支配していないということでほぼ無意識的に「描かれて」います。幽体離脱のような感じ、といっても良いかもしれません。
描いている私はフワフワと無意識で偶然の中に居て筆を運び、それを背後で見ている常に冷静なもうひとりの私が存在しています。もうひとりの私が常に最小限の制約を加えながら作品は描かれていきます。(text:投稿者により)
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