現在は

Matthew Pelowski - gloaming

会期:10月30日(木)〜11月7日(金)
10:00-18:00土・日・祝は休み
会場:名古屋大学教養教育院プロジェクトギャラリー「clas」
企画製作:Matthew Pelowski
主催:名古屋大学情報科学研究科秋庭研究室

ワークショップ(実験)
10月30日(木) 16:30〜18:00
11月 6日(木) 12:00〜12:45
展示:11月4日(火)〜11月7日(金)10:00〜18:00

sample show room"the sample"

栗本百合子展

会期:2008年11月8日(土)〜9日(日)
時間:10:00〜17:00
会場:愛知製陶所 第3見本室
   瀬戸市安戸町26
※栗本さん二日間とも会場に居ます。

Artholic Freepaper vol.8 特集 - 異空間体験記 sample show room "the sample"

お問い合わせ先:yurik789@jg8.so-net.ne.jp
栗本百合子 ホームページhttp://kurimotoy.nobody.jp/
異空間/栗本百合子プロジェクトhttp://kurimotoproject.blog.shinobi.jp/


ARTman


会期:2008年10月28日(火)〜11月2日(日)
会場:豊田市美術館 市民ギャラリースペース
時間:10:00〜17:30(入場は17:00まで) ※最終日17:00まで

出品者
荒川朋子石田仁美齋藤大二ジャンボスズキ鈴木里菜諏訪俊童高橋遥茶谷麻里永田浩子野島みゆ藤原史江横山順子渡辺亜希子

OPEN MEETING

「OPEN MEETING」は誰もが参加できるN-markのミーティングです。
場所:よろずアートセンターはち
〒460-0007名古屋市中区新栄2-2-19
日時:2008年10月24日(金)20:00〜
参加費:無料(飲食については隣のパルルにてご注文ください)
アーティストの方のポートフォリオや作品の持ち込み歓迎!

よろずアートセンターはちにより
「OPEN MEETING」は誰もが参加できるN-markのミーティングです。告知された開催日時、場所を見て集まった、予期せぬ参加者同士が出会い、対話する機会を持つというもので、そこからいろんな出来事が発生しました。
アートシーンの事情や情報共有、アーティストのプレゼンテーション、最近考えていることなど、対話することでアイディアが具体的なカタチとなると思います。
ご参加をお待ちしております!

議題(一例)
2010年に「あいち国際芸術祭」が開催予定ということで、中部圏のアートシーンも盛り上げていけたらと考えています。


また、11月に開催予定の横浜で開催される「集まれ!アーティストイニシアティブ」へ、中部圏のアートシーンから参加しようと考えています。
*集まれ!アーティストイニシアティブ横浜BankARTにて開催される 全国のアートイニシアティブの集
まる会議です。さまざまな地域とつながっていくこと発進していくチャンスだと思います。
詳細については添付資料をご参照ください。横浜クリエイティブシティ・シンポジウム2008

名港タウン・ミュージアム(仮)名古屋港界隈、商店街を舞台とした展覧会の開催を計画しています。

場とアートをどう盛り上げていくか?アートと地域のマッチングやその関係について考えていきたいと思います。

よろずアートセンターはち
shimmi@canolfan.com  http://www.hachi88.net/hachi
〒460-0007名古屋市中区新栄2-2-19

近藤サヨコ-彼方の黄昏

会期:2008年10月24日(金)〜11月16日(日)
13:00〜19:00 ※金・土・日のみ開場
会場 :Artfeti(キワマリ荘1Fに)
〒484-0081 愛知県犬山市薬師町11-4

キワマリ荘 1F

関連サイト
近藤サヨコ(Sayoko Kondo)ホームページ http://www.ma.ccnw.ne.jp/sayokong/
Artholic特集vol.10 - 春は地下鉄鶴舞線・名鉄犬山線でアートクルージング

シンポジウム「今、国際トリエンナーレとは」

■2008.10.14 シンポジウム「今、国際トリエンナーレとは」

※参加アーティストとして、草間弥生、渡辺英司、西野達、島袋道浩の名前が発表された。

■ニュース あいちトリエンナーレ News Archives

あいちトリエンナーレ2010 都市の祝祭 Arts and Cities

■2008.10.14 正式名称・テーマが決定しました。

 テーマ:都市の祝祭 Arts and Cities


 公式ホームページ http://www.aichitriennale.jp/

松藤孝一「湛(たた)える宙(そら)」


会期:2008年10月17日(金)〜 12月23日(火・祝)
開催場所:愛知県美術館 展示室6
〒461-8525 名古屋市東区東桜1-13-2 
愛知県美術館〔愛知芸術文化センター10階〕

内容紹介・見どころなど:
愛知県美術館では、年に一度テーマ展と題し、東海地方を中心に活躍する若手作家を紹介してきました。今年のテーマ展では、ガラスを素材に制作をする松藤孝一の作品を紹介します。

これまで松藤はガラスで赤ちゃんを制作してきました。光を透過するガラスでできた赤ちゃんの体は、豊かな生命感を湛えています。それはまるで宇宙のように永遠な命の泉を想起させます。そして、このような赤ちゃん数体が配された空間は、赤ちゃんを包む母体のように、静かで、冷たく、神秘的です。 この空間に五感をあずけ、ガラスの赤ちゃんが湛える生命の宇宙にそっと触れてみてください。

展覧会情報・関連URLなど:
下記のサイトにて情報を見ることができます。
愛知県美術館〜小企画(特集・テーマ)展
http://www-art.aac.pref.aichi.jp/exhibition/sp_index.html
松藤孝一
http://www.koichimatsufuji.com/

Alan Johnston, Martin Parker


Alan Johnston "drawing installation"
期日:2008年10月11日(土) - 16日(木)
時間:10:00 - 18:00

Martin Parker "sound performance"
期日:2008年10月11日(土) 
時間:18:00 〜
場所:U8projects(名古屋造形大学石彫場コンテナ)
http://u8projects.blogspot.com/
※10月11日(土)は名古屋造形大学芸祭の初日です。
 13日にアーティストの会田誠がspecial guestとしてきます。

アクセス
名古屋造形芸術大学 バスダイヤ
【08年10月11日(土),12(日),13(月・祝)】芸術祭/特別ダイヤ

関連サイト
愛知県立芸術大学 アラン・ジョンストン展 -「空間」の開示-
YUIの家 
http://www3.ocn.ne.jp/~smd-yui/alan.htm
sakurayama studio http://sakurayama.blogspot.com/2005/08/alan-johnston.html
tinpark.com http://www.tinpark.com/audio/by/artist/martin_parker

常滑フィールド・トリップ2008


会場:「とこなめ焼きもの散歩道」から「とこなめ中央商店街」周辺の一周約3.5kmのエリア一帯
会期:2008年10月11日(土)〜19日(日)
時間:10:00 〜17:00 会期中無休

「rin’」にて展覧会専用のルートマップを配布していますので、お越しの際は最初に「rin’」まで。(展覧会専用ルートマップは、観光用ルートマップとは別のものです)
常滑フィールド・トリップ2008 出品アーティスト、詳細など


主催:常滑フィールド・トリップ2008実行委員会
企画:rin’
事務局:〒479-0836 愛知県常滑市栄町2-65(rin’)
tel & fax:0569-34-4158
e-mail:rin2005@nifty.com
http://rin2005.com

シンポジウム「今、国際トリエンナーレとは」


日時:2008年10月14日(火)
18:00から20:30分まで(開場は17:30分)
場所:愛知県芸術劇場小ホール(愛知芸術文化センター地下1階)
名古屋市東区東桜1-13-2

パネリスト
建畠晢(あいち国際芸術祭(仮称)芸術監督)
水沢勉(横浜トリエンナーレ2008総合ディレクター)
北川フラム(越後妻有アートトリエンナーレ総合ディレクター)
定員:200名(事前のお申し込みは不要です。)
入場料:無料

詳しく あいち国際芸術祭2010(仮称)

http://www.aichitriennale.jp/forum/index.html#event01

度會 保浩 「相対」

わたらい やすひろ
度會 保浩 「相対」

会期:2008年10月11日(土)〜11月9日(日)
時間:13:00-19:00 ※金・土・日のみオープン
オープニングパーティー:10月11日(土)午後6時から
企画:岡地史

+Gallery PROJECT(プラスギャラリープロジェクト)
483-8236 愛知県江南市布袋町南236 0587-56-5547(ギャラリー開場時のみ)
plus_gallery@mbn.nifty.com
http://homepage3.nifty.com/plusgallery/

+Gallery PROJECTのプレス‐リリースより

この度プラスギャラリープロジェクトでは、岡地史(おかち ふみ)企画の度會保浩(わたらい やすひろ)個展をスペースプラスで開催致します。
陶芸による美術作品を制作している度會保浩は1981年岐阜県生まれで、2006年に大阪芸術大学大学院を卒業し、滋賀県立陶芸の森での滞在制作を経て、現在は岐阜県瑞浪市に拠点を移し制作活動をしています。
実験器具など実用的なものをモチーフとしながらその機能を消失させた 「0ml」シリーズでは、確かな陶芸技術による造形美とこれまでにないかたちで物質を表すことにより、見るものにあらゆる問いを想起させました。
本展「相対」では、身近にある日用品や植物などを主にモチーフとし、それらの機能を取り除くことでその象徴的意味を露呈させます。度會とモチーフとの関係性から生まれる作品を目にすることで、そこに鑑賞者と作品との関係性が生じる、それらの相対関係をテーマにした展覧会です。
今回は生まれ故郷である中部地域での初めての個展となります。本展のために制作された新作が多数出品されますので、ぜひご高覧ください。


+Gallery PROJECT(プラスギャラリープロジェクト)
483-8236 愛知県江南市布袋町南236 0587-56-5547(ギャラリー開場時のみ)
plus_gallery@mbn.nifty.com
http://homepage3.nifty.com/plusgallery/

Artholic.blog 修復中

ブログのレイアウトが崩れました。もう少し時間がかかります。小黒

THE ECHO

作家の自主企画による展覧会。
鬼頭健吾、泉孝昭、渡辺豪など東海エリアゆかりの作家も参加。

開催中~10/5(日)会期中無休
11:00~19:00(入場~18:30)
ZAIM別館3・4階(横浜市中区日本大通34)
みなとみらい線日本大通り駅2番出口より徒歩2分
JR根岸線関内駅南口より徒歩5分
地下鉄ブルーライン関内駅出口1より徒歩5分

東恩納 裕一〜 絵画・蛍光灯・モアレ・鏡・・・

東恩納 裕一  ― 絵画・蛍光灯・モアレ・鏡・・・ ―
会期:2008年10月19日(日)~11月16日(日)
時間:11:00-19:00  休廊日: 月・火曜日
オープニングパーティ10月19日(日)17:00~
協力:ユミコ チバ アソシエイツ/エディション・ワークス

会場:GALLERY M
http://gallery-m.cool.ne.jp/
〒470-0131愛知県日進市岩崎町根裏24-2
tel:0561-74-1705 fax:0561-74-1603

Gallery M プレスリリースにより

■ステートメント
私の作品は、日本のどこの家庭にもあった一連の“ファンシー”*と呼ばれるインテリアに、フロイトの言う“不気味なもの”*を見たことが出発点でした。
当初、私の表現は、アイロニーに満ちたものでしたが、近年、同じ日本のインテリアから見い出された蛍光灯(特に、日本で独自普及している丸型ランプ)による“シャンデリア”シリーズを契機に、作品全般の指向性を変化させつつあります。それは、(アイロニーと向き合いつつも)それを払拭するような強度・ユーモア・エロティシズムなどを目指すものだと思います。東恩納裕一

*“ファンシー”はfancy とは意味の異なる和製英語で、“キティーちゃん(ハロー・キティー)”など、日本独特のかわいらしさを表現する言葉です。
ただ、私がここで言う“ファンシーなもの”とは、(キティーなど、マンガ/アニメの)キャラクターではなく、欧米への憧れが生み出した、欧米のものとも日本のものとも言えない、キッチュで少女趣味、悪趣味とも言えるデザイン全般を指しています。(例えば、安っぽいレースのカーテン、花柄のデザインなど)

* ジグムント・フロイト『不気味なもの』1919年


■東恩納 裕一 プロフィール
アーティスト。東京生まれ、東京在住。
90年代はじめから日常に遍在する “ファンシーなもの”をモチーフに、そこ に潜む「不気味さ」を表現する。代表作としてシャンデリアシリーズ、造花やチェーンをスプレーペイントで型取ったFL(Flower)シリーズ他。主な個展に「refract!」カーム&パンクギャラリー/東京(2008)、「Light Bright Picnic」世田谷美術館廊下/東京(2003)。最近の主なグループ展として「六本木クロッシング2007 未来への脈動」森美術館/東京(2007)、「愉しき家」愛知県美術館/愛知(2006)。他、コム デ ギャルソン、メゾンエルメス、H.P.FRANCE、SPBS(書店)など、店舗のアートワークも手がけている。2008年7月、これまでの制作活動を一望できるアーティストブックを自身のテキスト、デザインにて制作、ガスアズインターフェイス株式会社より刊行。

2008年度の主な予定として、
個展
10月11日~11月1日マリアン・ボエスキー ギャラリー プロジェクトルーム(ニューヨーク・アメリカ)など。

Artholic Freepaper: 展覧会情報投稿コーナー